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京のまちづくり史連続講座「近世京都における禁裏とまちのつながり」セミナー

開催日時:2020年8月17日  19時00分~21時00分

開催場所 京都市景観・まちづくりセンター ワークショップルーム
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1(河原町五条下る東側) 「ひと・まち交流館 京都」地下1階
内容

京都は、豊臣政権による都市改造から徳川幕藩体制下で、王権都市としての基盤が創出継承され、都市の中核である禁裏を支えるまちとして発展を遂げてきました。幕府などの支配権力や寺社の影響も受けながら、禁裏と町のつながりはどうだったか、人々はどう暮らしていたか、改めて禁裏の役割に注目しながら明らかにします。令和の時代を迎え、現代における王都の意義を考えます。

講師 岸泰子氏(京都府立大学准教授)

参加費 1,010円(学生 500円)

ホームページ http://kyoto-machisen.jp/event/index115.html

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定員 50
対象者 一般
お問い合わせ先
開催団体

公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター

登録者 公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター
最終更新日 2020-06-25 13:51:10