10月は「住生活月間🏠」を実施NOW ~見つけた! ほっとできる住まい~

イベント

みんながほっとできる、未来の住まいに大切なことを考えよう。

環境にやさしく、
みんなが安心して暮らすことができる
住まいってなんだろう?

災害に強い工夫はもちろん、
社会の変化や多様化する暮らしにも
対応していくことが大切です。

10月は住生活月間。

子どもからお年寄りまで暮らしやすい、
みんなの笑顔があふれる、
未来の住まいを考えてみませんか?

住生活月間実行委員会
(オフィシャルサイト http://jh-a.or.jp/jyuuseikatu/top.html)

これから間に合う!!
「国土交通省・地方公共団体・住生活月間実行委員会が主催」のイベント情報

(1) 第34回住生活月間中央イベント 住まいフェス in 北海道 (資料1)

○テーマ 家族にも環境にも優しい『住み心地の良い』家

-ゼロカーボンを実現する あったか健康省エネ住宅-

■3DVRによる展示場ヴァーチャルツアーはこちらからご覧いただけます。

中核である住生活月間テーマ展示イベント「住まいフェス in 北海道」は、10 月 15 日と 16 日の 2 日間にわたり北海道札幌市において、基本テーマに合わせたパネル展示やイベント、テープカットセレモニーや合同記念式 典を開催されました。

withコロナ時代に住みたい家・住みたいまちはどんな家・まちでしょうか。

どんな暮らし方、働き方、子育てをしたいのか、また、どんな地域社会をつくりたいのか。

大切な家族が安心して暮らせる、環境に優しく、災害に強い住まいづくりについて、地下空間を明るいまちなみをイメージさせる「家型のゲート」パネルと「住宅街タペストリー」パネルで紹介します。

↑↑↑クリックください(https://custom-vr.tech/sumaifes-hokkaido/)↑↑↑

(2) 住生活月間フォーラム

○テーマ「新たな住まい方」と住宅循環システム

~既存住宅を活用した新たな生活様式を考える~

■令和4年度住生活月間フォーラムはこちらからご覧いただけます。

我が国は欧米諸国と比べ既存住宅流通シェアが低く、今後、世帯数の減少が見込まれる中、住宅循環システムの構築と将来世代に承継できる良質な住宅ストックの形成を進めることが重要な政策課題とされています。一方、我が国全体としては働き方改革の進展等により、新たなライフスタイルや多様な住まい方への関心が高まる中、新型コロナウイルス感染症を契機として家への居住方法や生活様式にも変化が生まれつつあります。こうした中で、既存の住宅ストックを活用しつつ新たな生活様式の実現を目指す取組などの実例を織り交ぜながら、今後の住宅循環システムについて考えます。

【参加費】無料
【日 時】令和4年10月26日(水)14:00~16:30
【開催方法】WEB配信(視聴申し込み等は必要ございません)
【主催】 住生活月間実行委員会  【後援】 国土交通省

申込み不要!!

住生活月間のホームページにようこそ (jh-a.or.jp)

(3) その他のイベント情報

ほかにも、官民協力の下、全国各地で住生活月間関連行事が実施されています。

チラシのダウンロード

http://jh-a.or.jp/jyuuseikatu/contents/panfu/R04panfu.pdf

 

イベント概要

開催場所オンライン配信
\申込不要/
http://jh-a.or.jp/jyuuseikatu/top.html
お問い合わせ先住生活月間実行委員会事務局
〒101-0052
 東京都千代田区神田小川町1丁目11金子ビル6階
 (一般社団法人日本住宅協会内)

開催者情報

国土交通省・地方公共団体・住生活月間実行委員会
登録者京安心すまいセンター
最終更新日2022-10-25 9:00:56
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