京のまちづくり史連続講座「鴨川における景観の変遷」

■ 内容

古都・京都のシンボルとも言える鴨川。現在でも納涼床や鴨川デルタに代表される市民の憩いの場となっていますが、治水の役割も持ち、さらには舟運によっても京都の人々の生活を支えてきました。

本講座では、鴨川がどのようにして京都の人々の生活に寄り添った景観となったのか、平安遷都からの変遷を紐解きます。

■ 受講料等

1,010円(学生500円)

■ 講師

鈴木 康久氏(京都産業大学 現代社会学部 教授)

■ 日時

2022年5月13日(金)19時~20時30分

■ 会場

オンライン(ZOOM)開催
※オンラインでの参加が難しい方は、当センター内会場(ワークショップルーム)にて受講いただけます。(10名限定)
なお、新型コロナウイルス感染状況により、ワークショップルームにてご受講いただけない場合がございます。

■ 定員

100名(申込多数の場合は抽選)

 申込方法・申込先

PassMarket(https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02m0rq7gus821.html)よりお申し込みください。
※上記サイトからのお申込には、サイト内に記載されているキャンセルポリシーが適用されます。

イベント概要

定員100名
開催場所オンライン開催
申し込み締切日2022年5月10日(火)
申し込み方法申込不要
お問い合わせ先京都市景観・まちづくりセンター
電話 075-354-8701(受付時間:月~土9:00~21:30、日・祝9:00~17:00)
休館日:毎月第3火曜(祝日にあたる場合は翌日)、年末年始(12/29~1/4)
FAX 075-354-8704
Eメール machi.info@hitomachi-kyoto.jp
※おかけ間違いにご注意ください。

開催者情報

公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター
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