京のまちづくり史連続講座「伏見市の京都市編入の要因と影響」

セミナー

講師
小野 芳朗氏(京都工芸繊維大学 理事・副学長)

内容
京都と伏見は元来別のまちとして形成され、明治期になってもそれぞれ別の自治体として成立しました。しかし1929(昭和4)年伏見市が成立したわずか2年後、伏見市は京都市伏見区として京都市に吸収されました。その背景には宇治川派流埋立事業等、様々な要因があることが明らかになっています。
両市にどのような意図があったのか、またそれが新・京都市にどのように影響したのか探ります。

受講料
1,010円(学生500円)

定員
50名(申込多数の場合は抽選)

申込受付期限
2021年6月23日(水)

申込方法等、詳しくは下記ページをご参照ください。
http://kyoto-machisen.jp/event/index130.html

イベント概要

開催場所オンライン(ZOOM)開催
※オンラインでの参加が難しい方は、当センター内会場(ワークショップルーム)にて受講いただけます。(10名限定)
申し込み締切日申込不要
申し込み方法申込不要
お問い合わせ先京都市景観・まちづくりセンター
電話 075-354-8701(受付時間:月~土9:00~21:30、日・祝9:00~17:00)
休館日:毎月第3火曜(祝日にあたる場合は翌日)
FAX 075-354-8704
Eメール machi.info@hitomachi-kyoto.jp

開催者情報

公益財団法人 京都市景観・まちづくりセンター

ダウンロード資料

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